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コズミック・ダイアリー2027  時間は宇宙の周期 柳瀬 宏秀(著・企画・原案) - 環境意識コミュニケーション研究所
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コズミック・ダイアリー2027 時間は宇宙の周期 (コズミックダイアリーニセンニジュウナナ ジカンハウチュウノシュウキ)

哲学・宗教
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四六判
縦188mm 横127mm 厚さ13mm
重さ 260g
240ページ
価格 2,955 円+税   3,250.5 円(税込)
ISBN
978-4-904564-37-0   COPY
ISBN 13
9784904564370   COPY
ISBN 10h
4-904564-37-5   COPY
ISBN 10
4904564375   COPY
出版者記号
904564   COPY
Cコード
C0010  
0:一般 0:単行本 10:哲学
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2026年7月7日
書店発売日
登録日
2026年6月8日
最終更新日
2026年6月12日
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紹介

「コズミック・ダイアリー2027 時間は宇宙の周期」は古代マヤの叡智から生まれた「13の月の暦」の公式ダイアリーです。
マヤ暦を「13の月の暦」として世界に伝え広めたホゼ・アグエイアス博士から1997年に相談と依頼を受け、1998年からつくり始め29冊目になりました。

「マヤの叡智」はまず、カレンダーを正確な「宇宙の周期」であるカレンダーに変え、自然時間を取り戻すことを「マヤの最初の預言」としてつたえています。
さらに時間とは四次元以上のもの。
ホゼ・アグエイアス博士が「四次元以上の時間への指標」と呼ぶツォルキン(マヤの神聖暦)を使うことによって、
高次元の時間に、本質に、アクセスし、人類が進化していく。それが「第2のマヤの預言」です。


「28日周期」、そして「ツォルキン」を合わせたダイアリーです。
人類が自然時間として「宇宙の周期」で生きる。
そして高次元の時空間にアクセスし進化の道を進む。そのためにコズミック・ダイアリーを使います。
時間を通して、
意識を高次元へひらいていくための暦です。

「コズミック・ダイアリー2027」のダイアリー部分は2026年7月26日から2027年7月25日までになります。

目次

コズミック・ダイアリーの世界

コズミック・ダイアリーの使い方
 
 28日周期で、自然時間を取り戻す
    28日という宇宙のリズム
    からだの中の自然時間
    感じる力を取り戻す
    使い方はとてもシンプルです
    ページを開くたびに、あなたの一日は、宇宙の周期の中へ戻っていきます 
    
 ツォルキンの使い方
 13と20の周期で、高次元の時間へアクセスする
    ツォルキンはマヤの機織り
    占いではなく、高次元の時間の指標
    銀河の音を多次元的に観じる
    毎日の使い方
    シンクロが日常になる
    

COSMIC DIARY 2027 CONTENTS

  CONTENTS:1 時間は「高次元」の尺度である
   1.最先端物理学が追いついたマヤの叡智
   2.望遠鏡なき天文台:古典マヤの驚異

  CONTENTS:2 カレンダーがプログラミングしている
   1.ガタガタの暦(グレゴリオ暦)からの脱却
   2.28日周期:生命のオーガニック・オーダー

  CONTENTS:3 ツォルキン―高次元へのナビゲーター
   1.心のなかのパラダイムシフト
   2.2012年から2027へ:進化の日付

  CONTENTS:4 実践 ―宇宙脳へと「再起動」する

  CONTENTS:5 ホゼ・アグエイアス博士からのメッセージ

コズミック・ダイアリーの表記
 
コズミック・ダイアリー 赤い銀河の月の年(2026.7.26~2027.7.25)
(ダイアリー部分 各月のメッセージ・マンスリー・ウィークリー)
  磁気の月 
  月の月
  電気の月
  自己存在の月
  倍音の月
  リズムの月
  共振の月
  銀河の月 
  太陽の月
  惑星の月
  スペクトルの月
  水晶の月
  宇宙の月

銀河の署名を調べてみましょう
プロフィール

著者プロフィール

柳瀬 宏秀  (ヤナセ ヒロヒデ)  (著・企画・原案

1997年に「13の月の暦」の普及についてホゼ・アグエイアス博士から相談をうけ「コズミック・ダイアリー」を企画。29年間執筆をしている。
2005年ホゼ・アグエイアス博士とパレンケの碑銘の神殿の中に入り、パカル・ヴォタンの石室に降りる。
日本でのホゼ・アグエイアス博士の唯一の代理人。
1995年3月6日(阪神淡路大震災49日目)歌舞伎とクラシックによる震災チャリティコンサート。1999年「時間をはずした日の祭り」を呼びかける。
2002年から17回連続満月ごとに「京都、満月祭り」「満月の十三祭り」を企画プロデュース。「日本文化の心に触れる会」を主宰。
富士山を感じる心を取り戻す”FEEL THE FUJI FESTIVAL”。環境意識を高めるための企画・プロデュース、コンサルを行う。
「マヤの叡智」の講座。宇宙意識から本を読む「COSMIC BRAIN READING宇宙脳読書」を伝えている。
環境意識コミュニケーション研究所代表。

上記内容は本書刊行時のものです。