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コズミック・ダイアリー2027 時間は宇宙の周期
- 初版年月日
- 2026年7月7日
- 書店発売日
- 2026年7月7日
- 登録日
- 2026年6月8日
- 最終更新日
- 2026年6月12日
紹介
「コズミック・ダイアリー2027 時間は宇宙の周期」は古代マヤの叡智から生まれた「13の月の暦」の公式ダイアリーです。
マヤ暦を「13の月の暦」として世界に伝え広めたホゼ・アグエイアス博士から1997年に相談と依頼を受け、1998年からつくり始め29冊目になりました。
「マヤの叡智」はまず、カレンダーを正確な「宇宙の周期」であるカレンダーに変え、自然時間を取り戻すことを「マヤの最初の預言」としてつたえています。
さらに時間とは四次元以上のもの。
ホゼ・アグエイアス博士が「四次元以上の時間への指標」と呼ぶツォルキン(マヤの神聖暦)を使うことによって、
高次元の時間に、本質に、アクセスし、人類が進化していく。それが「第2のマヤの預言」です。
「28日周期」、そして「ツォルキン」を合わせたダイアリーです。
人類が自然時間として「宇宙の周期」で生きる。
そして高次元の時空間にアクセスし進化の道を進む。そのためにコズミック・ダイアリーを使います。
時間を通して、
意識を高次元へひらいていくための暦です。
「コズミック・ダイアリー2027」のダイアリー部分は2026年7月26日から2027年7月25日までになります。
目次
コズミック・ダイアリーの世界
コズミック・ダイアリーの使い方
28日周期で、自然時間を取り戻す
28日という宇宙のリズム
からだの中の自然時間
感じる力を取り戻す
使い方はとてもシンプルです
ページを開くたびに、あなたの一日は、宇宙の周期の中へ戻っていきます
ツォルキンの使い方
13と20の周期で、高次元の時間へアクセスする
ツォルキンはマヤの機織り
占いではなく、高次元の時間の指標
銀河の音を多次元的に観じる
毎日の使い方
シンクロが日常になる
COSMIC DIARY 2027 CONTENTS
CONTENTS:1 時間は「高次元」の尺度である
1.最先端物理学が追いついたマヤの叡智
2.望遠鏡なき天文台:古典マヤの驚異
CONTENTS:2 カレンダーがプログラミングしている
1.ガタガタの暦(グレゴリオ暦)からの脱却
2.28日周期:生命のオーガニック・オーダー
CONTENTS:3 ツォルキン―高次元へのナビゲーター
1.心のなかのパラダイムシフト
2.2012年から2027へ:進化の日付
CONTENTS:4 実践 ―宇宙脳へと「再起動」する
CONTENTS:5 ホゼ・アグエイアス博士からのメッセージ
コズミック・ダイアリーの表記
コズミック・ダイアリー 赤い銀河の月の年(2026.7.26~2027.7.25)
(ダイアリー部分 各月のメッセージ・マンスリー・ウィークリー)
磁気の月
月の月
電気の月
自己存在の月
倍音の月
リズムの月
共振の月
銀河の月
太陽の月
惑星の月
スペクトルの月
水晶の月
宇宙の月
銀河の署名を調べてみましょう
プロフィール
上記内容は本書刊行時のものです。




