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合成生物学は社会に何をもたらすか 島薗 進(著/文 | 編集) - 専修大学出版局
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合成生物学は社会に何をもたらすか (ゴウセイセイブツガクハシャカイニナニヲモタラスカ)

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四六判
182ページ
並製
価格 1,800円+税
ISBN
978-4-88125-370-0   COPY
ISBN 13
9784881253700   COPY
ISBN 10h
4-88125-370-0   COPY
ISBN 10
4881253700   COPY
出版者記号
88125   COPY
Cコード
C1045  
1:教養 0:単行本 45:生物学
出版社在庫情報
在庫あり
初版年月日
2022年4月28日
書店発売日
登録日
2022年3月2日
最終更新日
2022年6月7日
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紹介

生物をつくる時代が始まっている。

遺伝子治療や感染症対策など多くの可能性をもった合成生物学。

はたしてそのテクノロジーを統御することはできるのか。

目次

序 章 合成生物学は社会に何をもたらすか 島薗 進
第1章 つくることで生命を知る――合成生物学とその産業応用 木賀 大介
第2章 合成生物学によるウイルス作成とデュアルユース問題 四ノ宮 成祥
第3章 合成生物学をめぐる生命倫理とDARPAの関心 須田 桃子
第4章 科学技術イノベーション政策の視点から 原山 優子
総合討論

上記内容は本書刊行時のものです。