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植民地建築紀行 : 満洲・朝鮮・台湾を歩く 西沢 泰彦(著/文) - 吉川弘文館
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【利用可】

植民地建築紀行 : 満洲・朝鮮・台湾を歩く (ショクミンチ ケンチク キコウ : マンシュウ チョウセン タイワン オ アルク)

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発行:吉川弘文館
縦19mm
284ページ
価格情報なし
ISBN
978-4-642-05730-1   COPY
ISBN 13
9784642057301   COPY
ISBN 10h
4-642-05730-7   COPY
ISBN 10
4642057307   COPY
出版者記号
642   COPY
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2011年10月
登録日
2015年8月20日
最終更新日
2015年8月20日
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書評掲載情報

2011-12-04 産經新聞
2011-10-30 東京新聞/中日新聞
2011-10-16 毎日新聞
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紹介

旧満洲・韓国・台湾に建てられた、数多くの日本の植民地建築。戦争の記憶を今日に伝えるそれら植民地建築を見ながら、日本の東アジア支配に果たした役割を探る。建築様式と建築技術も踏まえ、歴史的意味を考える。

目次

植民地建築と建築家-プロローグ
広場と官衙
駅舎とホテル
学校・病院・図書館
銀行
支配者の住宅
植民地建築が語る歴史
植民地建築のその後-エピローグ

上記内容は本書刊行時のものです。