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技術の思想史 中山 元(著) - 平凡社
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【利用可否不明】

技術の思想史 (ギジュツノシソウシ) 哲学者は技術をどう考えてきたのか (テツガクシャハギジュツヲドウカンガエテキタノカ)

哲学・宗教
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発行:平凡社
四六判
368ページ
定価 3,300 円+税   3,630 円(税込)
ISBN
978-4-582-70374-0   COPY
ISBN 13
9784582703740   COPY
ISBN 10h
4-582-70374-7   COPY
ISBN 10
4582703747   COPY
出版者記号
582   COPY
Cコード
C0010  
0:一般 0:単行本 10:哲学
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2026年4月10日
書店発売日
登録日
2026年2月26日
最終更新日
2026年3月31日
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書評掲載情報

2026-05-23 日本経済新聞  朝刊
評者: 下西風澄(哲学者)
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紹介

人が生み出したものでありながら、その存在や未来を脅かすものともなりうる「技術」。古代ギリシアのテクネーから現代のAIまで、哲学者の思想から人間・技術・社会のあり方を考察。

著者プロフィール

中山 元  (ナカヤマ ゲン)  (

哲学者・翻訳家。1949年、東京生まれ。東京大学教養学部中退。著書に『労働の思想史』『〈他者〉からはじまる社会哲学』、訳書にカント『純粋理性批判』、ハイデガー『存在と時間』、ルソー『人間不平等起源論』などがある。

上記内容は本書刊行時のものです。