版元ドットコム

探せる、使える、本の情報

文芸 新書 社会一般 資格・試験 ビジネス スポーツ・健康 趣味・実用 ゲーム 芸能・タレント テレビ・映画化 芸術 哲学・宗教 歴史・地理 社会科学 教育 自然科学 医学 工業・工学 コンピュータ 語学・辞事典 学参 児童図書 ヤングアダルト 全集 文庫 コミック文庫 コミックス(欠番扱) コミックス(雑誌扱) コミックス(書籍) コミックス(廉価版) ムック 雑誌 増刊 別冊
子どもの目が勝手によくなる 遊ぶだけ!超視力アップドリル 平賀 広貴(著) - 日本文芸社
..
詳細画像 0 詳細画像 1 詳細画像 2 詳細画像 3 詳細画像 4 詳細画像 5
【利用可否不明】

子どもの目が勝手によくなる 遊ぶだけ!超視力アップドリル (コドモノメガカッテニヨクナル アソブダケ チョウシリョクアップドリル)

スポーツ・健康
このエントリーをはてなブックマークに追加
発行:日本文芸社
B5判 左開き
縦257mm 横182mm 厚さ9mm
重さ 300g
100ページ
定価 1,500 円+税   1,650 円(税込)
ISBN
978-4-537-22383-5   COPY
ISBN 13
9784537223835   COPY
ISBN 10h
4-537-22383-9   COPY
ISBN 10
4537223839   COPY
出版者記号
537   COPY
Cコード
C2077  
2:実用 0:単行本 77:家事
出版社在庫情報
不明
初版年月日
2026年6月10日
書店発売日
登録日
2026年3月25日
最終更新日
2026年5月21日
このエントリーをはてなブックマークに追加

紹介

★★★外で見るだけでみるみる目がよくなる子ども用【最強のCカード】付き!★★★
「最近、子どもの目が悪くなっているかも……」と悩む方、必見!遊ぶだけで、勝手に視力がアップする、新しいタイプの“子ども視力改善本”が登場!

●11歳男子 0.9→1.7
コメント:一気に見えてびっくり!

●10歳女子 0.1→1.0
コメント:メガネなしでもすごせる!

たった数日で効果を実感!
喜びの声、続々!

近年、スマホやタブレットの影響もあり、子どもの視力低下が深刻な問題に。
小学6年生の約50%は視力1.0をすでに切って言われています。

しかし、ただ「スマホをやめなさい」「外で遊びなさい」と言っても、なかなか続かないもの。
そこで開発したのが、"遊びながら勝手に目がよくなっていく"超視力アップドリル"です。

実は、子どもの目はまだ成長途中。
目の筋肉(眼筋)やピント調整力をうまく刺激してあげることで、勝手に見えるように変わっていきます。

本書では、楽しみながら目を鍛えられる、これまでにないユニークな遊びを多数紹介!

たとえば
・本から2m離れて挑戦する 「ラン・ドルト・カンをさがせ!」
・集中力と視力を同時に鍛える 「目めいろ」
・眼筋をしっかり動かす「数字ハンター」
・親子で楽しめる視力アップ「まちがいさがし」

など、ゲーム感覚で遊ぶだけで、自然と目の力が鍛えられる内容を詰め込みました。

さらに本書には特別付録として、外で見るだけでみるみる目がよくなる子ども用『最強のCカード』を収録!

外の光を利用して『真っ黒な背景に描かれたC』をたった1分見るだけで、どんどん視力がアップしていきます。

加えて、子どもの現在の目の状態がわかるAIアドバイザー『EYE-AI(アイアイ)』もダウンロード可能。
家庭で簡単に子どもの目の状態をチェックしながら、最適な遊びを続けられます。

遊びながら視力が鍛えられる、これまでになかった新しい視力アップ本。

ゲーム感覚で楽しく続けながら、子どもの目の未来を守りましょう!

目次

はじめに
3つのあそびドリルをするだけでみるみる見るチカラが上がる!
子どもの目がよくなる”最強の『Cカード』”のあそび方
将来の目と農の土台は6~12歳で決まる!
視力のアップチャレンジ体験談
このドリルのあそび方
ラン・ドルト・カンと仲間たち

PART1 ラン・ドルト・カンをさがせ! 視力検査あそび
 Column1 姿勢を正すだけでも視力は変わる

PART2 おどろくほど目がよくなる すごい外あそび
 Column2 足もみデ脳が活性化! 視力アップにもいい影響あり

PART3 おとうさん・おかあさんへ 子どもの視力改善について知っておきたい大切なこと

著者プロフィール

平賀 広貴  (ヒラガ ヒロキ)  (

平賀広貴(ひらが・ひろき)
株式会社ブライトアイ代表・博士(理学)
視力4.5 の研究者
裸眼視力4.5(屋外、両眼)の日本一目がいい博士。室内でも両眼で視力3.4(右2.5、左3.2)。2人の子どもの視力向上にも努め、2026年の時点で2人の子どもたちは屋外視力3.0 以上を維持。1980年山梨県韮崎市生まれ。東北大学理学研究科化学専攻博士課程修了。博士(理学)。特許76件のほか論文、受賞多数。株式会社東芝の研究開発センターにて半導体の研究開発の傍ら、目の研究を始める。2022年に退職、独立し、2023年株式会社ブライトアイを創業。目がよくなる新型視力検査指標“ 最強の『C』” を開発し、著作『1週間で勝手に目がよくなる体になるすごい方法』(日本文芸社)に付録として搭載し、多くの読者の視力を向上させてきた。また、目の健康アドバイザー人工知能「EYE-AI」を開発し、本書に搭載。著書に『最新の視力研究で導き出した何歳からでも目がよくなる方法』(アスコム)などがある。雑誌、ウェブメディア出演多数。

上記内容は本書刊行時のものです。