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縄文時代の定住生活は社会をどう変えた?
発行:清水書院
A5判
縦210mm
横148mm
厚さ6mm
重さ 132g
84ページ
定価
1,000 円+税
1,100 円(税込)
- 初版年月日
- 2026年6月15日
- 書店発売日
- 2026年7月7日
- 登録日
- 2026年6月4日
- 最終更新日
- 2026年6月30日
紹介
私たちが当たり前におこなっている定住生活。一方で、意外にメリットも多い移動生活。縄文時代の人々はなぜ移動生活をやめて定住生活をはじめたのか。それは私たちにどうつながっているのか。様々な考古資料から縄文時代に起きた一大変革とその行方を探ります。
目次
もくじ
プロローグ 縄文時代が「再評価」されている?
第1章 縄文時代は遅れた時代?
第2章 移動生活をしていた旧石器時代の人々
第3章 定住生活はなぜはじまった?
第4章 稲作にも都合がよかった定住生活
第5章 強制的な定住生活は、税を取るため?
エピローグ 現代における定住生活
上記内容は本書刊行時のものです。





