..
【利用可否不明】
書店員向け情報 HELP
地球温暖化「CO2犯人説」は世紀の大ウソ
発行:宝島社
B6変型判
縦176mm
横118mm
厚さ23mm
重さ 295g
400ページ
定価
1,100 円+税
1,210 円(税込)
- 初版年月日
- 2020年2月
- 書店発売日
- 2020年1月31日
- 登録日
- 2020年1月23日
- 最終更新日
- 2020年1月31日
紹介
9月に開催された「気候行動サミット」で注目されたのが、
スウェーデン生まれの16歳の少女、グレタ・トゥーンベリさんのスピーチ。
感情的かつ厳しい言葉による環境破壊への非難は、世界中から賞賛を浴びた。
2019年のノーベル平和賞の候補にも推薦されたという。
しかし、グローバルな環境保護は本当に喫緊の課題なのだろうか――。
地球温暖化によって一体誰が困っているのだろうか?
海洋プラスティックによる汚染が問題だといわれるが、本当に人体に影響はあるのだろうか?
自然エネルギーは本当に環境にいいのだろうか?
貧困国に経済発展より環境問題が重要だといえるのだろうか?
地球温暖化、海洋プラスティック問題などの環境汚染と、
リサイクル運動など環境保護運動の科学的検証と経済合理性を大テーマに、
環境保護運動の「おかしさ」を突く。
上記内容は本書刊行時のものです。
