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出版者情報
在庫ステータス
在庫あり
取引情報
取引取次:
ト・日 書店
直接取引:なし
ポピュラー音楽産業の行方
マーケティングから未来を洞察する
発行:言視舎
A5判
縦210mm
横148mm
厚さ15mm
重さ 353g
209ページ
並製
定価
3,000 円+税
3,300 円(税込)
- 出版社在庫情報
- 在庫あり
- 初版年月日
- 2026年7月31日
- 書店発売日
- 2026年8月4日
- 登録日
- 2026年5月21日
- 最終更新日
- 2026年8月4日
紹介
世界規模での音楽ビジネスの課題と将来像
音楽ビジネスの様相が劇的に変わったこんにち、ポピュラー音楽とそれを支えてきた産業は、どこへ向かっているのか? アメリカの動向や歴史、K-POP、J-POPの状況をおさえ、テクノロジー、とりわけ生成AIの影響をふまえながら、音楽ビジネスのこれからを具体的に予測する。
目次
序章 音楽業界の地殻変動
第1章 テイラー・スイフト 富が富を生むスーパースター効果
第2章 ポピュラー音楽のルーツを探る
第3章 21世紀型ビジネスモデル は、ロックバンド「グレイトフル・デッド」に学べ!
第4章 多義性を生み出すデヴィッド・ボウイと未来の預言者プリンス
第5章 J‐POPへの流れ、そして初音ミク、シティ・ポップ、ボーカロイド
第6章 K‐POPの誕生、米国市場席巻、グローバル化の推進
第7章 生成AIは音楽産業にどうかかわっていくのか?
第8章 未来への洞察――音楽著作権、音楽事業エコシステム
前書きなど
世界規模での音楽ビジネスの課題と将来像
音楽ビジネスの様相が劇的に変わったこんにち、ポピュラー音楽とそれを支えてきた産業は、どこへ向かっているのか? アメリカの動向や歴史、K-POP、J-POPの状況をおさえ、テクノロジー、とりわけ生成AIの影響をふまえながら、音楽ビジネスのこれからを具体的に予測する。
版元から一言
世界規模での音楽ビジネスの課題と将来像
音楽ビジネスの様相が劇的に変わったこんにち、ポピュラー音楽とそれを支えてきた産業は、どこへ向かっているのか? アメリカの動向や歴史、K-POP、J-POPの状況をおさえ、テクノロジー、とりわけ生成AIの影響をふまえながら、音楽ビジネスのこれからを具体的に予測する。
上記内容は本書刊行時のものです。
